スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

韓国

韓国に行ってきました。

GWのちょ~高い時期に!!

なんと普段の2倍くらい!?

でもお友達の美和子と予定を合せたらそうなりました。

お互い社会人になってしまったけど

やっぱり友達は大事だからちょっとぐらい高くてもありがたいことです。


韓国は初めてだったけど

行く前から何となく合いそうな気はしていました。

だって、、韓国料理は好きだし、美容にも興味あるし。。

って単純な理由なんだけど。


実際行ってみて、やっぱり好きだ!!

日本に似ている部分もあるし、活気もありました。

偏見を持ってた部分もあると気づきました。


仕事も真面目で丁寧だし、親切な人もたくさんいました。

メガネが有名とのことで、メガネを変えたのですが

メガネ屋の人はとても丁寧にメガネに愛をこめてました。

触り方がとても優しかった。

12000円でメガネ買ったんだけど、日本だったら、レンズだけで

それくらいかかりそうだ。


フレームもとってもやわらかで、つけごこちがとてもいいんです。

大のお気に入りです!!


そして、スパにいったんですが、

韓国の方のはだかを見る機会なんてなかなか

ないので、すごい興味深かったです

(なんかこんなん書いたら変態みたい??笑)

でも本当にすごい刺激になりました。

みんなスタイルがいい!!

そして胸も大きくてきれい!!

ちょっと美容整形したのかなと思ってしまいました。

それぐらいスタイルがよかったので

私もがんばろ~っととっても

刺激になりました。
スポンサーサイト

わが友ヒットラー

舞台を観劇してきました。


演目:わが友ヒットラー

日時:11/03/09 火曜日 13時半開演

キャスト:エルンスト・レーム 東山紀之
     アドルフヒットラー 生田斗真
     グレゴール・シュトラッサー 木場勝己
     グスタフ・クルップ 平幹二郎

作:三島由紀夫

演出:蜷川幸雄

場所:大阪BRAVA


まず、劇場に入る前に、大きなポスターが出迎えてくれます。

東山さんのルネと生田くんのヒットラー

このポスターは駅でも見かけたけど、インパクト大です。

東山さんのルネは美しく、女性そのもので、気品と不思議な妖しい雰囲気が漂っている。

なんだか白い髪の毛で、衣装も白いけど、純朴な感じではなく、冷たい感じを受ける。

これは第三幕晩年のルネなのかな?

そして、生田くんのヒットラーは鬼気迫る表情で一点をみつめている。

すこし狂ったような怖い目にはブルーのコンタクト。

これも第三幕最終の狂ったヒットラーなのかな?




大阪BRAVAのJ列の席でした。

ものすごく、舞台から近い。

そして、舞台の上にはシャンデリアがあるのみで、何もない。

そして、開演が近づくと、スモッグがたかれる。

開演はヒットラーの演説と聴衆の歓声のような音とともに始まる。

黒い服を着たスタッフさんが大きな長い鏡(裏にはイスや机など、小道具も一緒に乗っている)

を押してくる。

舞台を囲む形で、鏡が6枚?配置されて、小道具も配置されると、最後に窓、カーテンがついた

豪華なバルコニーがはまり、舞台が完成する。

何もない状態から、最小限のものですばやく、こんなに華やかな舞台が完成するのだと

感心した。

そしていったん幕が下りる。


あまり舞台をみたことがないので、分からないのだけど、

珍しい始まり方なのじゃないのかな。




手の内を全て見せるみたいな。そして、幕が下りたときには、

次幕が上がった時には役者さんがいるのだと、期待で胸が膨らむ。

第一幕

上がった時には、レーム、ヒットラー、シュトッラッサーが背を向けて、

並んでいる。

そして、こちらからは、ヒットラーが演説をして、歓声が沸きあがっているのを

官邸の中から冷静に見ている図になる。

官邸は暗く、3人に光が当たっている。

ヒットラーが拳を振り上げて、熱弁をふるっている。

声は若々しく、話し方はまるで、小泉元首相のよう。

私はヒットラーのしゃべりはあまり分からないのだけど、

ヒットラーのことを知る人は、よくヒットラーのことを研究しているとどこかで言っていた気がする。

ただ、このときのヒットラーは、想像していた恐ろしい感じではなく、

人を巻き込むしゃべりがうまいというごく普通の印象だった。

そこでクルップが登場して、つまらなさそうな雰囲気を漂わせる。


クルップはまずはレームと、次はシュトラッサーと会話をする。

会話しているときは、官邸内が明るくなり、ヒットラーは手だけを振りかざし、

言葉は聞こえなくなる。

話の内容はよく分からなかったけど、クルップがレームとシュトラッサー

を探っているのは分かった。

シュトラッサーの木場さん、そして、クルップの平さんの声は

よく響く。


声を張り上げているわけではないのに。

さすが、何十年も舞台をやっているのは違うんだ。

シュトラッサーは落ち着いていてなんだか歯にものがはさまったような話し方。

そして、レームは若々しく、単純明快なことを言っているのだろうな

という話し方。

二人は対照的だ。
(内容はどちらもはっきりとは分からなかったんだけど)


会話のところどころでヒットラーの張り上げた声が響く。

ドイツのために、ドイツの教育のために、熱く語っているのが

分かる。

でも内容はやはり普通。

だからこそ民衆をひきつけるのがよく分かる。


演説が終わったあと、4人で話す場面が

あるのだけど、やはり、ヒットラーとレームは若い雰囲気が、

あとの2人は落ち着いてそれを見ている大人な雰囲気がある。


ヒットラーは演説のときと違って神経質そうに、部屋を動き回り、

細かいことを気にする不安定さを出す。


ここからは、ヒットラーとレーム、ヒットラーとシュトラッサー、

ヒットラーとクルップが順に二人で話す場面。


ヒットラーはレームとしゃべっているときにはレームの熱い革命に対する思いや彼への友情と


政治との間で揺れている感じがある。


後の話の流れから、ここではまだレームを殺すと

いう選択肢はなかったように思われる。


たしかに、目は厳しく、話の内容はレームを責めるものだが、


レームはそのことに気づいていない。



次にはシュトラッサーが登場するのだけど、

そのときの内容は軍部とシュトラッサーは結びついているのだという

脅しだった。

シュトラッサーは賢かった。

このとき、ヒットラーはシュトラッサーを殺さなければならない

と思った。

でも決心はつかなかったと思う。

このあと、雨で、ほてった頭を冷やしているように見えた。

このときのヒットラーはとても美しかった。



次に、クルップと話をする。


ヒットラーは「縫い目もほころびもない誰にも傷つけられない

権力はないものですか?(?)」

とクルップに聞く。

ここはヒットラーの弱さがよく出ていると思う。

自分の立場を脅かされたくないという弱さが。





シュトラッサーはヒットラーに

人間ではなく、非情に徹しないと、狂人にならないと、


大統領の器にはなれないと言う。


そして、ヒットラーはこの時点で、クルップに狂人用のチョッキを誂てくれる様に


頼む。人を傷つけない代わりに自分も傷つけられないように。


ヒットラーは悩み、苦しみ、それから逃れる方法を

クルップに教えてもらおうとしていた。


この段階では人間であろうとしてもがいていた。


ここでもまだ、ヒットラーは2人を殺す事を決意していなかった。

ここで第一幕が終わる。

第二幕

第二幕はレームとヒットラーの朝ごはんのシーンから。

和やかな雰囲気で食事は進む。二人のタバコの煙が客席にも漂い、こちらも同席している気分になる。


ヒットラーは妥協案を提示し、レームはうけいれる。


とても気持ちのいい朝なのはこちらにも伝わってくる。


そして、クルップとヒットラーの会話。

ここで、ヒットラーにある考えが生まれたことをクルップに指摘される。

でもヒットラーは悩んでいた。

クルップは嵐になるようにヒットラーに伝える。

つまり、クルップは誘導していたのかな。

私が好きなシーンはこの後のシュトラッサーとレームのシーン。


シュトラッサーは頭がいいので、自分もレームも生き残れる

唯一の方法を知っていた。


でもレームは親友のヒットラーに自分が殺されるとは微塵も思っていないので、

それに乗っからない。シュトラッサーがどんなに頭がよくても

結局はレームのヒットラーへの信頼を崩す事は出来なかった。


このときのレームの改革への、ヒットラーへの熱い思いは

愚かかもしれないが輝いていた。格好良かった。

ここまでヒットラーを信頼できるというこの人のキャラクターは現実の彼とは

ちがうものだろうが物語を盛り上げる物語的な要素をこの

舞台に入れ込んでいるのだと感じた。

シュトラッサーの必死さ、受け入れられなかったときの絶望も

物語を盛り上げるものになっていた。


この幕の最後、ヒットラーがついに決意した。

ヒットラーが狂人になった瞬間だ。


この狂人への導きは間違いなく、クルップによるものだと思うけど、

最終的な決め手は最後の後押しはなんだったのだろう。

それはよく分からなかった。

そして、ヒットラーは暗殺の命令をする。


ここで第ニ幕は下りた。


第三幕

そして、第三幕。


ヒットラーとクルップの会話。


暗殺が実行された後、ヒットラーは軍服を着て登場。


顔は暗い。

ヒットラーは何かを常に怖がっているかの様子。

まるで亡霊を怖がっているかのように。

手は振るえ、落ち着きはなく、おどおどしている。

自分のしたことの恐ろしさにおびえていた。

でもクルップは落ち着いている。

武器職人の彼も、狂人だと思わなければ耐えられぬ場面があったというが

それを乗り越えていたからだろう。

印象的なのは「レームが死んだと思ったら、今度はあなたが私に命令するのですか?」


とヒットラーがいい、クルップが杖を落とすシーン。

このとき、クルップは自分も殺されると思ったのだろう。

なんとか再び、ヒットラーを自分でコントロールしないと、と思ったのだろう。


そして、ヒットラーに銃声を聞かせその場面を想像させることで、現実を受け入れさせようとした。



このときのヒットラーの狂いっぷりはすごいの一言につきる。

双眼鏡からのぞいたヒットララーの顔は狂っていた。

双眼鏡に迫ってくるヒットラーの迫力がすごすぎて、

なぜか涙がこぼれてきた。

でもその狂気を受け入れることができたからクルップはついにヒットラーを

認めた。

そして、そのすさまじいヒットラーに圧倒されて

出た涙は、観客の私もヒットラーの狂気を受け入れてしまったのかもしれない。

舞台が終わっても放心状態で、カーテンコールのときも元に戻れなかった。


生田君も同じだったみたい。なんだか心ここにあらずという感じだった。

全力で全霊をかけて、(まるで命をけずっているかのように)

演じていた役者さん達に拍手を送りたい。

本当にすごかった。



追記:

この舞台は3月19日の千秋楽も見ました。

2回目だからか、1回目に見たときよりもよく分かった。

ヒットラーの演説も会話も9割くらい耳に入ってきたんじゃないかな。

三島由紀夫の話はセリフが難しく、長いので、

本当に集中しないとついていけない。

本を一度読んだだけでは分からないほどなのに、一回の舞台で

全てを理解するなんて、よほど背景や日本語の分かっている人

でないと難しいと思う。

もう一度見て良かった。

話に入り込めた。三島さんは、セリフだけで全てを表現させて

役者はそれを語らせているだけと考えていたみたいだから、今回はなるべく双眼鏡

を使わずに、会話に集中しました。

でもそれでは、やはり最後のヒットラーに引き込まれるという感じにはならなかった。

やはり、あのヒットラーを受け入れるには言葉だけじゃなく、ヒットラーの

全身から顔から湧き出るあのすごい苦悩を受け入れないとだめなんだと思った。

だから今回は割と狂っているヒットラーを冷静に見てたんだと思った。

でも本当に2回、しかも、千秋楽も見れた私は幸せだ。

舞台って面白いな。

自分の感じたことを言葉にするのって難しいし、

解釈が合っているのかも分からないけど、今回自分の言葉にしてみて

あらためて、この舞台のすごさが分かった気がする。

なんか、歴史的にすごい舞台を見せてもらった気が。

こんな命を削るような大変な舞台をもう見れないかもしれないけど、

DVDで登場してくれないかな。

本当にありがとうございました。

玉の作り方、パーツのつけ方

今週は、玉の上にパーツをつけることをしました。

玉を作るのは基本なのですが、なかなか上手にできなかったのですが、

下の方法でうまくいきました。

中心の玉の作り方
①台の高さを調整して、ちょうど玉の位置を炎の先から2cmくらいのところにくるようにする。
 台の上に、棒が置けるようにすると、斜めになりにくい。

②炎のやや下のほうで、ガラスを溶かし、その上のほうで、棒を暖める。

③ガラスは先だけでなくて、中央の方も温める。(ソーダは熱で割れやすいので)

④とけた部分が直径1.5cmくらいの大きさの玉になるくらいになったら、棒に巻いていく。
 このとき溶かしている部分は炎の中心にして、まいている部分は炎
と空気の境目ぐらいにして、早く巻くと、きれいに巻ける。
 巻いている部分も完全に炎の中に入れてしまうと、 溶けてだれてくるが、ガラスの部分だけを炎にいれてて、
巻き終わった時に炎に再び全部を入れたら、すぐに溶けるので、形を整えやすい。
横に広げたい時は 巻くときにガラスに力を入れて押し付けるようにする。



形の整え方。横長、中心をつくるためには

➄十分に溶けて、だれてくるくらいまでにすると、
 炎の外に出して、10sくらいゆっくり数えて、形がくずれないくらいになったら、
 軽い力で転がして、少し形を整える。

⑥再び炎の中に入れて、5sくらい待ったら、外にだす。
 この段階ではそれほどやわらかくないので、力を入れて、転がすと、横長の形になってくる。
 ⑥を繰り返し、きれいな形にする。

引っかき

➆ガラスの粉をつけたいときは玉のつけたい部分を5sくらい熱して、その部分に粉を押し付ける。

⑧粉が完全に溶けるくらい熱してから(だれるくらい熱する必要はない)。、引っかく棒の先端を赤くなるぐらい、熱して、引っかくと玉の形がくずれないで、きれいに引っかける。


⑨再び、炎の中に5sくらい入れて、外に出してから、力を入れて転がし、形を整える。


パーツのつけ方

⑩パーツをつけたい玉の部分を5sほど熱する。
 パーツもつける部分を5sくらいピンセットで持って熱して、つける。

⑪つけたパーツの部分を5sくらい熱して、バターナイフで押さえる(すぐに縮こまるので、少し熱したら、すぐ押さえるというのを繰り返す。)

⑫パーツを他の部分と完全に高さが同じになるように、押さえる必要はない。
必要な高さになったら、もう一度火の中で全体を5sくらい溶かせて、外にだし、角をとるように転がす(左、右とも)

花のパーツ作り

今日はお花のパーツを作りました。
花の中央は黄色にオレンジを巻いて、花びらは白、周りはクリアのピンクや、紫を使いました。
周りのクリア以外はソーダを使いました。
※花びらに使うガラスは細い方が良い
※最初クリア、オレンジ以外は1.5cmくらいの長さにカットする。
 割れたりするので、多めにカットする。
※鉄心だけを温めてしまうとガラスから外れてしまうので注意
point
①左の鉄心を温める。黄色、orオレンジを溶かして、土台を作る。
ソーダは固まりやすいため、炎から外したらすぐに、形を整える。
また、割れやすいので、常に炎の上の方で回しながら温める。

②土台を溶かしながら、中央に用いる黄色のカットガラスをつける。
 ここで、すべてしっかりと溶かして、形を整える。

③巻くオレンジのガラスの先の方だけ溶かして、右から左に力を入れて
一瞬で押し付けとると薄くコートできる。もし、つけすぎたら、
そこの部分を温め、右に持った冷えたコート用のガラスの先で
取る。

④全て、キチンと溶かして、長さを1.5cmくらいにして、
形を整える。

➄冷えないように、炎の上のほうで、回しながら温める。(左)
花びらの白のカットガラスをピンセットでつかみ、先のほうだけ(右)
温めてとかせる。
カットガラスをつけるところだけ、溶かせる(左)
カットガラスを点けて、押さえて全体をつける。
(これがはずれないようにときどき、押さえることを忘れない。)

⑥花びらの間を空けて間にきちんとクリアを流しこむと花びらの一つ一つが
離れるので、花らしくなる。
左を温めながら、右に持ったクリアをしっかり溶かせて、花びらの間に流し込む。
左を特に押さなくても大丈夫。
全ての間に流し込んだら、2周目も同じようにする。
そのあと、花びらのうえにもクリアをかける。

⑦ほどほどに溶かせて、形を整える。
 花びらの先を中心の黄色につくように引っかく。
 また、形を整えて(丸くする)、ほどよい硬さになったら、もう一本の鉄心を差し込む。
 左の鉄心だけをあたため、外す。
 右手を左手に持ち替えて、右の方を温めて、花びらの先を中心につくように引っかく。

⑧形は綺麗にする。ほどよい硬さになったら、右手に持った鉄心を差し込む。
2本で持って温めながらいけそうになったら炎から外して、左手を上に持ち
右手を下に引っ張る。
最初はゆっくり、しばらくすると早く引っ張る。
もし、足りなかった再び一番厚い部分をあたため、再び引っ張る。

できあがり★

バレンタイン

今日は上本町の近鉄に行きました。

入ったとたん、バレンタインのフェアやってました。

バレンタインってちょっと面倒だと思ってたんだけど、

そのフェアを見ていると、これをあげた人が

喜んでくれたらいいなって心から思ったんだ。

喜びをプレゼントしようとしている人は、

みんな良い顔をしている。

売る人も買う人もみんな幸せそう。

なんか私も幸せな気持ちになった

あげる人がいるのは幸せなことなんだ

心からありがとう



いつもは買わないお父さんにもあげたよ。

喜んでくれたらいいな

と思ったら、

なわちゃんから、「彼氏ができたよ!」

ていう報告が。。

なんか泣きそうになった。今日はとてもいい日だ

なわちゃん、幸せに

おめでとう


そしたら、本屋で、あるとてもHappy な本を見つけたんだIMG_2901_convert_20110213215849.jpg

今日の気分にぴったり!

今日は本当についてる!

more...

04 | 2017/05 | 06
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
プロフィール

erimako

Author:erimako
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。